カテゴリー: ミニチュア

ミニチュアゲームやTRPGで使用するモデル

  • 【クリエー鉄】ステンレスの武器を持った勇者ネコやケルベロス、アーマーネコのミニチュアコマ

    【クリエー鉄】ステンレスの武器を持った勇者ネコやケルベロス、アーマーネコのミニチュアコマ

    小物と雑貨の工房「クリエー鉄」のイッテツと申します。ハンドメイド作家です。

    9/19(土)は【E7ブース】でステンレスやアクリルで作ったミニチュアコマを販売します。

    全て動物がベースになっていますが、モチーフは大きく分けて2つあって、1つは勇者や魔物といった「ファンタジー系」、もう1つはアーマーやロボといった「メカ系」です。

    ファンタジー系の勇者や魔物は、ステンレス製の武器や盾を装備したものや、爪サイズのチビチビコマ(台の直径1.6cm)があり、チビチビコマはガチャガチャにも入っています。

    メカ系はステンレス製のアーマーを装備したネコや、ステンレスボディのロボがあって、ロボの中には小さな動物が乗っています。

    コマ・ミニチュア・スタPマーカーのほか、キーホルダーとして使えるものもあり、いろいろな使い方ができますのでぜひ見にいらしてください☆

    小物と雑貨の工房「クリエー鉄」 【E7ブース】

  • 【MGCON2026】わくわくミニチュアコーナーのラインナップ&販売価格をご紹介!

    【MGCON2026】わくわくミニチュアコーナーのラインナップ&販売価格をご紹介!

    なんと、開催直前のこのタイミングで「わくわくミニチュアコーナー」に新しい仲間が加わります!

    Wargames Atlanticさんのご厚意で、追加の商品をご提供いただきました

    さらに、塗装済みのミニチュアサンプルまでいただきました!

    ありがたや……。本当にありがとうございます!
    ぜひ会場で、塗装済みサンプルもじっくりご覧ください。

    これで、わくわくミニチュアコーナーのラインナップがすべて揃いました!
    当日販売する商品と販売価格をご紹介します。

    Wargames Atlantic

    商品名販売価格(税込)
    Trench Missionaries7,000円
    Civilians & Survivors (1): Men7,000円
    Civilians & Survivors (2): Women7,000円
    Operators7,000円
    Landsknecht Ogres6,200円
    Agents7,000円
    Zombies7,000円
    Minutemen5,400円
    Halfling Cavalry7,000円
    Partisans (2) French Resistance Women6,000円
    20 Foot Shipping Containers5,400円
    Guards7,000円
    Villagers7,000円
    Sorcerer’s Spoils6,000円
    Quar Fidwog Specialists6,200円
    Quar Fidwog Infantry6,200円
    Eisenkern Stormtroopers7,000円
    SneakFeet6,200円
    Bulldogs6,200円

    こちらのゲームも販売します!

    商品名販売価格
    Relicblade(レリックブレイド)各12,000円
    Pillage(ピレッジ)11,000円

    気になっていた商品はもちろん、会場で初めて出会うミニチュアも、ぜひチェックしてみてください!

    わくわくミニチュアコーナーでお待ちしております!

  • 【Tokyo Blue Dwarf&Ika】『Burrows&Badgers』ウォーバンドの紹介 04

    【Tokyo Blue Dwarf&Ika】『Burrows&Badgers』ウォーバンドの紹介 04

    どうもこんにちは。Tokyo Blue Dwarfのクリスチと申します。

    MGCONもいよいよ週末です! 今日はたまおさんのウォーバンドの紹介です。

    ■ウォーバンドの名前
    The Curse of Fovoire
    フォヴォイアの祟り

    由来:死霊を見る目を隠しきれず、故郷で疎まれ追われた死霊術師が、出会った怨霊達と共感し行動を共にするようになった絶望の一団。むやみやたらと争いごとを求める性向と、呪われたフォヴォイアの荒れ地から来たことから、祟りと呼ばれる。

    ■alliance
    Undead/アンデッド

    ■メンバー紹介(それぞれ写真左から)

    プレス・イウォク(種族:Noctule Bat)
    幼いころから死者の姿が見え、その声が聞こえたが、それゆえに忌み嫌われて故郷を追われ、北の地へと流れる憂き目に合った。生者と馴染めず、人里離れた塚の犇めく荒野に居を構え、彼らの願いを聴いて叶えることで、慰めとしている。

    バロリオ・ブラックアイ(種族:Stable Ghast Wildcat)
    誰からも忘れられた古い塚で、刻まれた文字も風雨に消えてしまった墓石の下に眠っていた古の武豪。寂しがったプレス・イウォクの呼びかけに最初に応えた。沈黙が多く、意図が読めないところがあるが、プレスの傍を離れようとしない。

    鉄盾のコナード・トライ(種族:Stable Ghast Otter)
    バロリオの次にプレスの嘆きに応えた武人。生前、生涯の締めくくりに満足のゆく一戦を求めながら果たせず死んでしまった鬱屈を抱えている。プレスには、その機会を得られる場を用意することを期待している。

    燃える目のモーク(種族:MistGhast Large Hare)
    コナードの親友で、同じ塚で眠りについていた。生前の最期がコナードの敵に捕まって人質となってしまったことで二人とも死を迎えてしまったことに強い慙愧の念を抱いている。ただ、死霊達の中では一番多弁で、冗談を話すことも多い。この姿になってもニンジン茶とカボチャのパイを食べる(ふりをする)。

    歪み歯のセイスリオン (種族:MistGhast Large Fox)
    バロリオの伴侶。こちらも饒舌ではないが、バロリオよりは喋る。狡猾さと冷酷さでは一行の中で一番であるが、他の者の発言をじっと観察してから言葉を選んで話す慎重さを備えている。

    デスラ
    ローゼン・ルゥム
    リーガン
    オムンダ
    バグンダ
    彼らは少し自我がぼんやりしたミストガスト達。ただ、生前に果たせなかった悔いが何かしらその虚ろな胸中に残っており、時々プレスに訴えては、その声を聴いてもらっている。

    Burrows&Badgersのロスター表には自身のウォーバンドの名前や、動物たちの名前を書き込む欄があります。世界に没入するためにつけたものも、なんとなくつけたものも、ゲームを何度も遊ぶことで愛着や物語がついてくはず。当日のブースにいる、彼らを見つけて是非とも写真を撮ってくれると嬉しいです。

    自分のミニチュアと一緒に撮る!なんてのもいいかもしれないですね。その際はオーナーのたまおさんに声をかけてください

    ↓下部の「Burrows&Badgers」のタグを押していただくと他の関連記事も見られます

  • ニューゲームズオーダー販売品のお知らせ!

    ニューゲームズオーダー販売品のお知らせ!

    MGCON2026のニューゲームズオーダーブースでは昨年惜しまれつつ店舗事業を終了したB2Fゲームズで取り扱っていた写真のミニチュア類を販売予定です。担当者と相談した結果、なんとお得なくじ引き形式でご提供をすることになりました。詳細は当日まで内緒ですが、アタリが出るとかなりお得な感じの景品になる予定です。おそらくこの価格を日本で手に入れられるチャンスはこれで最後になりますので、当日は是非お立ち寄りください!

  • ミニチュアゲーム同盟の頒布品ご案内2026

    ミニチュアゲーム同盟の頒布品ご案内2026

    今週末に迫りましたMGCON2026での各出展者の販売物一覧です。詳細は当日ブースにてお問合せ下さい。

    NSミニチュア
    ns-1 当たり付NSミニチュアクジ ¥500
    ns-2 灰と剣の迷宮 ゲーム本体 ¥1,000
    ns-3 灰と剣の迷宮 木製ボード ¥2,000
    ns-4 灰と剣の迷宮 3Dプリントボード 通路付き ¥1,000
    ns-5 灰と剣の迷宮 3Dプリント ダンジョンブロック 16個入り ¥1,500
    ns-6 灰と剣の迷宮 ミニチュア ダイス付き「バシネット」 ¥1,000
    ns-7 クラブファイター ¥1,800
    ns-8 灰と剣の迷宮 ミニチュア ダイス付き「サーリット」 ¥1,000

    櫻計畫
    「櫻色ミニチュアゲーム回顧録2011-2017」 価格未定

    もちミニワークス
    maeda-1 ヒーラーちゃん ミニチュサイズ ¥2,000
    maeda-2 アウトローちゃん ミニチュサイズ ¥2,000
    maeda-3 ウォリアーちゃん ミニチュサイズ ¥2,000
    maeda-4 ウィザードちゃん ミニチュサイズ ¥2,000
    maeda-5 バグルとルナ セット ミニチュサイズ ¥4,000
    maeda-6 もちもちBOX 6体セット ミニチュアサイズ MGCON2026特売品 ¥10,000
    maeda-7 大サイズ 共通値札 1体(セットではない) ¥5,000

    grid
    grid-1 シックスサイドルールブック ¥2,000
    grid-2 ゲームマット草原 ¥3,000
    grid-3 ゲームマット荒地 ¥3,000
    grid-4 ゲームマットダンジョン ¥3,000
    grid-5 ゲームマット市街地 ¥3,000

    mnemonicなんたら
    mnem-1 WARDAGGER Ver.1.9したじき(2枚で1セット) ¥1,000
    mnem-2 ウッドクラッドの子供たち ¥1,500

    クロガネンゲイジ
    kuro-1 1/144基本セット(CO&UC) ¥5,000
    kuro-2 1/144追加パック(TO) ¥3,000
    kuro-3 対戦サポートセット ¥2,000
    kuro-4 物理小冊子(単体購入用) ¥500
    kuro-5 トークンパック ¥1,000
    kuro-6 1/200勢力セット(CO) ¥2,000
    kuro-7 1/200勢力セット(UC) ¥2,000
    kuro-8 1/200勢力セット(TO) ¥2,000

  • MGCONオフィシャルグッズ

    MGCONオフィシャルグッズ

    既に発売中のTシャツ以外にも、MGCONオフィシャルグッズありますよ!
    今回は、今年のラインナップをご紹介します!

    その1 MGCON2026ダイス
    1,000円/3個入り

    今年のダイスは、パールホワイトのボディにピンクのドット!
    見やすく、かわいらしいカラーリングになりました。

    そして、よく見るとドットは★型!
    ゲームで使うのはもちろん、MGCON参加の記念にもぜひどうぞ。


    その2 MGCON2026ミニチュア
    3,000円

    ペイントが間に合っていなくてすみません…

    前回よりもだいぶ小さくなって帰ってきた、MGCONミニチュア!

    今回は上半身、下半身、タコ、台座の4パーツ構成です。
    ぜひお好きなカラーでペイントして楽しんでください!


    さらに、間に合えば3Dプリント製のヘルメットも付ける予定です。
    間に合え!ヘルメット!

    ※ヘルメットの付属は、制作の進行状況次第となります。


    その3 MGCON2026看板
    300円

    なにやらお墓みたいですが、まあ看板ということで。

    ミニチュアの隣に置いたり、テレインに添えたり。
    お手元の風景にも、MGCONの看板をひとついかがでしょうか。

    いずれも、今年のMGCONの記念にぜひどうぞ!


    MGCON Tシャツも販売中!

    オフィシャルTシャツも引き続き販売中です!
    今年は「ポイズンブラック」と「レトロ3Dホワイト」の2種類。
    ぜひお気に入りの1枚を着て、遊びに来てください!

    ▼Tシャツのご購入はこちら
    ポイズンブラック
    レトロ3Dホワイト

    前売りチケットのご準備もお忘れなく!

    MGCON2026の前売りチケットも販売中!
    まだ買っていない方は、ぜひ今のうちにご準備ください。

    ▼前売りチケットのご購入はこちら
    MGCON2026 入場チケット

    皆さまのご来場をお待ちしております!

  • レアメタルフィギュア販売2(ニューゲームズオーダー)

    レアメタルフィギュア販売2(ニューゲームズオーダー)

    ニューゲームズオーダーの西山です(NSミニチュアじゃない方)
    2026MGCONのニューゲームズオーダーブースでは、昨年解散したB2Fゲームズで販売していたレアなメタルフィギュアのデッドストックを特別販売続報です。

    販売アイテムのいくつかを撮影したので、気になっている方は是非ご覧ください。すべて手造形のメタルフィギュアとなります。

    勢力としては「海賊」「アマゾネス」「貴族」「海軍」「ゴブリン」などがございます。今見ても素晴らしい造形のアイテムです。

    価格はB2Fゲームズ営業時の値札の端数(¥10単位※投稿後追記:経理より当日販売しやすい価格にしたいとの要望があり検討中です。¥500単位等になる予定です)切り捨てというイベント価格になります。今後手に入れるのは難しくなることは間違いないのでこの機会にぜひ!

    ニューゲームズオーダー 西山

  • 【Tokyo Blue Dwarf&Ika】自作拠点「Den」でMGCONフォトラリーに参加します

    【Tokyo Blue Dwarf&Ika】自作拠点「Den」でMGCONフォトラリーに参加します

    どうもこんにちは。Tokyo Blue Dwarfのクリスチと申します

    昨年のイベント時、私はネクロムンダのヴァンサールギャングを持参し、会場の撮影スポットで写真を撮りました。普段とは違う雰囲気の中で撮影した写真は、どこか旅行に出かけているような、あるいはサザエさんオープニングのように全国を巡っているかのような面白さがあり、大変楽しい思い出になっています。

    今年はMGCONフォトラリーに参加することにしました。参加を決めた理由は単純で、Ikaさん自作のテレインが手作りの味わいに満ちていて素晴らしいうえに、Ikaさんにテレイン作りを教わる会を今度クラブで実施するからです。

    このゲームにはDenという、巣や拠点に相当する要素が存在します。キャンペーンを進めていく中で所定のリソースを投入することで、様々な施設を作ることができます。また初期状態から持っている施設もあり、私のウォーバンドが所属するロイヤリスト陣営では「訓練場」がそれに当たります。

    Denにはそれぞれ効果が設定されているため、建てることでゲーム上のメリットが得られます。ステータスシート上で所有していると確認できるだけでも十分ですが、実際に形として作ってみると格段に面白く、私自身も訓練場を作った際は実に楽しい時間となりました。戦場にテレインとして置けば遮蔽物として機能したり、戦いの舞台になったりもするため、ゲームへの没入感も上がります。

    そうした「My Den」を作って展示することは、今回の出展における大きなテーマでもありました。そこに今回のフォトスポット企画が上手く合致したため、参加を決めた次第です。特典としていただいた看板も塗装しました。

    今年は体験を提供する側として皆様をお迎えできればと考えております。当日はどうぞよろしくお願いいたします。

    MGCONのチケットはこちらから!

    入場券を買う→https://shop.giant-hobby.com/shopdetail/000000006407

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  • 【Tokyo Blue Dwarf&Ika】『Burrows&Badgers』のゲームの様子

    どうもこんにちは。Tokyo Blue Dwarfのクリスチと申します。

    クラブではBurrows&Badgersのキャンペーンプレイが進んでいます。
    様々なシナリオを楽しんでいます。今回はゲーム中の写真を多く掲載しますので、ぜひご覧ください

    テレインは公式サイトから入手できるものものありますが、自作のものや他ゲームから持ってくるものも多くあります。世界観作りに寄与できる度合いも高いので、作りがいがあります。動物たちの種族がバラバラなのでサイズ感などの整合性を深く考えないでいいところも良いと思います。

    ゲームを遊ぶにあたって、戦場に並べると、かわいいばかりだと思っていた動物たちの野生や、躍動感のあるポーズから滲み出る好戦的な様子がとても味わい深いです。

    当日はたくさんのミニチュアとテレインを持って行ければと思うので、どうぞお越しください。

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  • 【Tokyo Blue Dwarf&Ika】『Burrows&Badgers』作例紹介

    【Tokyo Blue Dwarf&Ika】『Burrows&Badgers』作例紹介

    どうもこんにちは。Tokyo Blue Dwarfのクリスチと申します

    Burrows&BadgersはIkaさんとの出会い、そしてクラブ内での体験会を皮切りに急激な広がりを見せました。Ikaさんと初めて遊んだ際にも二人で感動したのが、「まさか日本で同じミニチュアが並ぶ日が来るとは!」という出来事です。そこで今回は、ゲーム中やクラブハウスで雑談している際に撮影した写真をたくさん掲載しますので、ぜひご覧ください。

    当日は非常に多くのミニチュアが並ぶ予定です。ゲーム自体で使うのは最初は6体ほどなのですが、気づけば手元には20体近くのミニチュアが集まっていました。「これほど多くなってしまうとは」と思っていたところ、先輩プレイヤーのタナトス氏はそれを上回る数を購入し、着々と塗装を仕上げています。そのバイタリティと、確実に形にしていくペイントの速さには感服するばかりです。明るく鮮やかな仕上がりは90年代のアウトドアウェアを思わせる色使いで格好よく、私もぜひ参考にしたいと考えています。

    その他のクラブメンバーによる完成品も並びます。塗り手ごとの仕上がりの違いや、それに伴う雰囲気の作り込みなどを確かめに、会場へ足をお運びいただけると幸いです。

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