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  • MGCON会場のDORASURE

    MGCON会場のDORASURE

    MGCON2026でもDORASURE!新作先行販売&KTRさんによる試遊イベント!

    今年のMGCONでも、ドラスレのイベントをやりますよ!

    ゲームイベントはもちろん、新製品の先行販売もあります!
    今回は、MGCON会場で楽しめるDORASUREのイベントと新製品をご紹介します。

    キャンペーン拡張第1弾「時を渡りし邪竜の災禍」先行販売!

    通常価格1,650円(税込)/会場価格1,600円

    ドラスレにキャンペーン拡張が登場!

    「時を渡りし邪竜の災禍」は、基本セットの「ハヴィニア地方」マップを使って、3戦連続でゲームを行うキャンペーン拡張です。

    そしてMGCONでは、ゲームデザイナーのKTRさんをゲストに迎え、ご本人のインストでキャンペーン拡張を試遊できます!

    試遊の予定はこちら!

    • 開始時間:11:00~
    • 所要時間:2~3時間を予定
    • 整理券:開場から配布

    参加したい方は、開場したらぜひDORASUREブースのKTRさんのもとへ!

    午後も、KTRさんによるゲームインストを数回行う予定です。
    この機会に、ぜひ会場でドラスレを遊んでみてください!

    リファインミニチュアに「ニンジャ」「グラディエーター」が新登場!

    ゲームイベントだけでなく、ほかにも新製品があります!

    DORASUREリファインミニチュアシリーズから、新たに2体が登場!

    • 「ニンジャ」会場価格1,800円
    • 「グラディエーター」会場価格1,800円

    ペイントが間に合っておらず、申し訳ない…。

    いずれも、ベースと本体のシンプルな2パーツ構成。
    こちらもMGCON会場での先行販売となります!

    新しくなった2人の姿を、ぜひ会場でチェックしてください!

    今年の着せ替えキャラクターシートは「キャスター」!

    お次は、今年も登場する着せ替えキャラクターシート!

    今年は「キャスター」です!

    前回と同様にステッカー付きで、会場価格700円にて販売します!

    キャスターキャラクターシートはイベント終了後には期間限定でオンライン販売も行いますが、会場に来られる方は、ぜひひと足早くゲットしてください!

    新たなキャンペーンに、リファインミニチュア、そして着せ替えキャラクターシートと、怒涛の新作ラッシュのDORASURE!

    この先にはゲームマーケットも控えていますが、まずはMGCON会場でも、DORASUREをよろしくお願いします!
    皆さまのお越しをお待ちしております!

    MGCON2026の前売りチケットはこちら

    DORASUREの通販はこちら

  • MGCONオフィシャルグッズ

    MGCONオフィシャルグッズ

    既に発売中のTシャツ以外にも、MGCONオフィシャルグッズありますよ!
    今回は、今年のラインナップをご紹介します!

    その1 MGCON2026ダイス
    1,000円/3個入り

    今年のダイスは、パールホワイトのボディにピンクのドット!
    見やすく、かわいらしいカラーリングになりました。

    そして、よく見るとドットは★型!
    ゲームで使うのはもちろん、MGCON参加の記念にもぜひどうぞ。


    その2 MGCON2026ミニチュア
    3,000円

    ペイントが間に合っていなくてすみません…

    前回よりもだいぶ小さくなって帰ってきた、MGCONミニチュア!

    今回は上半身、下半身、タコ、台座の4パーツ構成です。
    ぜひお好きなカラーでペイントして楽しんでください!


    さらに、間に合えば3Dプリント製のヘルメットも付ける予定です。
    間に合え!ヘルメット!

    ※ヘルメットの付属は、制作の進行状況次第となります。


    その3 MGCON2026看板
    300円

    なにやらお墓みたいですが、まあ看板ということで。

    ミニチュアの隣に置いたり、テレインに添えたり。
    お手元の風景にも、MGCONの看板をひとついかがでしょうか。

    いずれも、今年のMGCONの記念にぜひどうぞ!


    MGCON Tシャツも販売中!

    オフィシャルTシャツも引き続き販売中です!
    今年は「ポイズンブラック」と「レトロ3Dホワイト」の2種類。
    ぜひお気に入りの1枚を着て、遊びに来てください!

    ▼Tシャツのご購入はこちら
    ポイズンブラック
    レトロ3Dホワイト

    前売りチケットのご準備もお忘れなく!

    MGCON2026の前売りチケットも販売中!
    まだ買っていない方は、ぜひ今のうちにご準備ください。

    ▼前売りチケットのご購入はこちら
    MGCON2026 入場チケット

    皆さまのご来場をお待ちしております!

  • ネクロムンダ展示で「大人の箱庭づくり」!

    ネクロムンダ展示で「大人の箱庭づくり」!

    今回のMGCONでも、ネクロムンダの展示を行います!
    今回もタムラくんにお手伝いいただき、ネクロムンダの世界を楽しめるコーナーを準備しています。

    そして今回は、展示を見るだけでなく、来場した皆さんにもテレインの設営を楽しんでもらおうと思っています!

    用意するのは、1タイル分のスペース。
    ここにテレインを配置して、自分好みの風景をつくっていただく企画です。

    「この建物はこっちかな」「ここに通路があるとかっこいいな」なんて考えながら、あれこれ並べていく時間。ミニチュア好きなら、きっと楽しんでもらえるはず。ぜひ“大人の箱庭づくり”を堪能してください!

    さらに、つくっていただいた風景は、そのままフォトラリーの撮影スポットに!
    自分で組み上げたテレインにミニチュアを置いて、お気に入りの一枚を撮ってみてください。

    企画については動画でも説明していますので、そちらもぜひご覧ください!

    また、テレインを楽しむついでに、新しくなったネクロムンダのルールや世界設定について、タムラくんに話を聞いてみるのもアリです。
    「気になっているけど、どんなゲームなの?」という方も、この機会にぜひ!

    つくって、撮って、話して楽しむネクロムンダ展示。
    みんな遊びに来てね!

  • MGCON2026 ダガー会展示「イシュトバーンV ― ドロップサイト虐殺」

    MGCON2026 ダガー会展示「イシュトバーンV ― ドロップサイト虐殺」

    ダガー会では、MGCON2026において『Warhammer: The Horus Heresy』を題材としたナラティブ展示を行います。

    今回の展示テーマは、ホルス・ヘレシーを象徴する戦いのひとつである「イシュトバーンV ― ドロップサイト虐殺(Dropsite Massacre)」です。

    卓上には数多くのミニチュアを配置し、忠誠派と反逆派が激突した戦場を再現しています。展示をご覧いただく前に、この戦いがどのような出来事だったのかをご紹介します。

    ~イシュトバーンV ドロップサイト虐殺~

    イシュトバーンVで起きたドロップサイト虐殺は、ホルス・ヘレシー最大の転換点となった戦いです。この戦いにより、ホルスの反乱は局地的な反逆ではなく、人類帝国全土を巻き込む銀河規模の内戦へと発展しました。


    ~ホルス討伐艦隊の結成~

    イシュトバーンIIIでホルスが忠誠派兵士を粛清した事実は、デスガードのナサニエル・ガロによって帝国へもたらされました。当初はホルスの裏切りを信じられなかったローガル・ドルンでしたが、最終的に討伐を決断し、帝国史上最大規模となる遠征艦隊を編成します。

    討伐軍には7個兵団が参加しました。

    ~第一波~

    ・アイアン・ハンズ
    ・サラマンダー
    ・レイヴン・ガード

    ~第二波~

    ・アイアン・ウォリアーズ
    ・ナイト・ロード
    ・ワード・ベアラー
    ・アルファ・レギオン

    忠誠派は、この7個兵団による総攻撃によってホルスの反乱を短期間で鎮圧できると考えていました。

    ~ウルガル盆地への強襲~

    ホルスはイシュトバーンVのウルガル盆地に強固な防衛陣地を築き、イシュトバーンIIIで共に反旗を翻したデスガードのモータリオン、エンペラーズ・チルドレンのフルグリム、ワールドイーターのアングロンとともに忠誠派を待ち受けていました。

    アイアン・ハンズの総主長フェルス・マヌスは攻撃を主導し、サラマンダーとレイヴン・ガードとともにドロップポッドで降下。激しい戦闘を繰り広げながら、ホルス軍の防衛線を突破しようと前進します。

    激戦の中でも忠誠派は、「第二波の4個兵団が到着すれば勝利できる」と信じて戦い続けていました。

    ~裏切りと虐殺~

    約4時間に及ぶ激戦の末、待望の第二波が到着します。

    しかし、新たに降下した4個兵団は忠誠派を支援するどころか、防御陣地を構築した後、ホルス軍の要塞から上がった赤い信号弾を合図に一斉射撃を開始しました。

    彼らはすでにホルスへ忠誠を誓っており、忠誠派は前方の反逆軍と後方の裏切り者に挟撃されます。

    数時間に及んだ戦いは、この裏切りによって一瞬で虐殺へと変わり、「ドロップサイト虐殺」として歴史に刻まれることになりました。

    ~フェルス・マヌスの最期~

    戦場ではアイアン・ハンズのプライマーク、フェルス・マヌスがフルグリムと対決します。

    壮絶な決闘の末、フェルス・マヌスは討ち取られ、その死は忠誠派の士気を決定的に打ち砕きました。一方で、ホルス自身も戦場へ姿を現し、勝利を確実なものとします。

    ~戦いの結末~

    イシュトバーンVでは、地上へ降下した忠誠派兵力の9割以上が失われました。

    サラマンダーのヴァルカンは最後まで抗戦して消息を絶ち、レイヴン・ガードのコルヴァス・コラックスはわずかな生存者を率いて脱出します。生き残った兵士たちは後に「シャッタード・レギオン」として再編され、各地で反逆軍への抵抗を続けました。

    イシュトバーンVの戦闘によって、大遠征時代の栄光は終焉を迎えます。ホルスは銀河各地への侵攻を本格化させ、帝国は長きにわたる戦乱の時代へと突入しました。

    ~MGCON2026展示について~

    今回のダガー会展示では、この「ドロップサイト虐殺」の戦場を、多数のミニチュアと情景で再現しています。

    第一波として降下した忠誠派兵団、待ち受ける反逆軍、そして歴史を変えた「第二波の裏切り」。ホルス・ヘレシー屈指の悲劇が繰り広げられた戦場を、ミニチュアゲームならではのスケールで表現しました。

    ぜひ展示をご覧いただき、ホルス・ヘレシーという壮大な物語の転換点となった戦いを、卓上で体感していただければ幸いです。

    出典
    Warhammer community
    The Horus Heresy: The Tragic Tale of the Dropsite Massacre
    The Horus Heresy Explained: A Short History of the Warmaster’s Betrayal

  • MGCON2026 ダガー会展示「ホルス・ヘレシーとは」

    MGCON2026 ダガー会展示「ホルス・ヘレシーとは」

    『Warhammer: The Horus Heresy』は、『Warhammer 40,000』の世界から約1万年前を舞台にした、銀河規模の内戦「ホルス・ヘレシー」を描くミニチュアウォーゲームです。

    物語では、人類帝国を築いた皇帝の最も信頼された息子であり、大元帥(ウォーマスター)であったホルス・ルペルカルが、混沌の神々の誘惑によって反旗を翻します。18個のスペースマリーン兵団は忠誠派(ロイヤリスト)と大逆派(トレイター)に分かれ、銀河全域を巻き込む壮絶な内戦へと発展しました。

    この戦争は、後の『Warhammer 40,000』の世界を決定づけた歴史上最大の事件であり、人類帝国が衰退と終わりなき戦争の時代へと突き進む転換点となっています。

    ~Warhammer: The Horus Heresyとは~

    『Warhammer: The Horus Heresy』は、Games Workshopが展開するミニチュアウォーゲームです。

    プレイヤーは数十体から100体を超えるミニチュアで編成された軍勢を率い、歩兵、戦車、ドレッドノート、航空機、さらにはタイタンまで投入した大規模な戦いを繰り広げます。部隊運用や射撃・白兵戦の戦術が重視されており、緻密な戦略と奥深い駆け引きを楽しめることが特徴です。

    また、各兵団には固有の戦術、専用ユニット、英雄キャラクターが用意されており、原作小説や背景設定に登場する歴史的な戦いを再現できるほか、自分だけの物語を描くナラティブキャンペーンを楽しめることも、本作ならではの大きな魅力です。

    ~Games Workshopのゲームにおける位置付け~

    Games Workshopを代表するタイトル『Warhammer 40,000』から約1万年前を舞台とした「歴史戦」を描くゲームです。Black Libraryの小説シリーズ『The Horus Heresy』で描かれた壮大な物語をもとに、イシュトヴァーンVの戦いやプロスペローの戦い、テラ包囲戦など、数々の歴史的な戦役をミニチュアゲームとして再現できます。

    競技性よりも背景設定や物語性を重視したナラティブプレイとの親和性が高く、プレイヤー自身が兵団の歴史や英雄譚を紡ぎながら遊べることが、『Warhammer: The Horus Heresy』ならではの魅力となっています。

    次回は本展示で再現するイシュトヴァーンVの戦いについてご紹介します。

    参考資料

    • The Horus Heresy Explained – A Short History of the Warmaster’s Betrayal
    https://www.warhammer-community.com/en-gb/articles/y7oihj6s/the-horus-heresy-explained-a-short-history-of-the-warmasters-betrayal
    • Horus Heresy History – The Evolution of the Age of Darkness
    https://www.warhammer-community.com/en-gb/articles/Bih3j8La/horus-heresy-history-the-evolution-of-the-age-of-darkness/ 「

    Warhammer Community

    The Horus Heresy explained – A short history of the Warmaster’s…

    What exactly was the Horus Heresy?

    Warhammer Community

    Horus Heresy History – The Evolution of the Age of Darkness – War…

    It’s more than just a civil war – this is the origin story of Warhammer 40,000.

  • スマブラ参戦ウォーバンド②

    なすたろうが緊急参戦ッ!

    普段からスケイヴンを使ってウォークライを楽しんでいます♪

    スマブラには以下のファイターを招集!

    ①ジキット・ロックノウ(205pt)

    アビリティ「トンネル走り」で虎視眈々と財宝を狙う!

    ②ストームヴァーミン(シールド装備・80pt)

    耐5あるのでそう易々とやられないぞ!?

    合計285pt

    ネタ枠的な動きをしますので、どうぞ的にしてくださいませ。

    でもイニシアティブロール次第では…

    当日はぜひ楽しんでいってくださいね!

  • スマブラ攻略法

    「スマブラって言われても、何やっていいか分からないよ」🤔

    っていう方、いると思います。

    今回は“スマブラ攻略法”と題して勝利点の獲得法を紹介します。

    1 敵を倒す

    このゲームの基本です。近づいて殴る。ウォークライでは自分の手番に1ユニットを選び、2行動させることができます。なので、以下のように敵を攻撃することができます。

    ①移動(近づく)→②近接攻撃

    ①射撃攻撃→②射撃攻撃

    ※すでに接敵していれば

    ①近接攻撃→②近接攻撃

    敵を倒せば1点獲得。止めをさせ攻撃の成功ダイスにクリティカルが含まれていればさらに1点追加。

    ⭐️4ラウンドで1or2ユニットしか動かせないので、攻撃チャンスは多い方がいいわけです。こう見ると射撃攻撃は有効ですね😉

    2 敵を落とす

    テレインの端0.5mv以内の場所に配置している時に攻撃対象となった場合、攻撃の成否に関わらず、“落下判定”を行う必要があります。1d6で1が出れば落下。

    これで落とした側は1点獲得です。落下した敵が財宝を所持していた場合、いた場所の1mv以内に財宝を落とします。これを移動して獲得し、そのラウンド中守り切れば、さらに1点獲得です。

    ⭐️攻撃対象が“落下しうる場所”にいるか見極めることが重要です。財宝持ちならなお美味しい😋ウォークライのユニットは個々に様々なアビリティを持っています。中には「対象を引き寄せる」能力を持つ者も…

    3 財宝を確保する

    前述のとおり、ラウンド終了時に財宝を持っていれば1点獲得です。財宝を確保すると、飛行できない、移動力が-2になる(最低3)、離脱できない等デメリットだらけですが、守り切りましょう!

    ⭐️移動力が高いユニットは財宝を確保して、逃げるという手があります。2ユニット構成なら①リーダーが確保②リーダーが瀕死になったら財宝を放棄③ヒーローアビリティ“威厳”を使い、続けて味方ユニットを行動させ、放棄された財宝を再確保!ということも可能です。

    今回は基本の動きを紹介しました。ウォークライでは、ユニットが色々な行動を取ることができるので、組み合わせを考えるのも楽しいです♪

    ぜひご参加ください😉

  • ミニチュアペイントをもっと楽しく!
MGCON2026で新しい「塗る」を体験しよう!

    ミニチュアペイントをもっと楽しく! MGCON2026で新しい「塗る」を体験しよう!

    こんにちは、フリージアエンタープライズです。
    昨年に続きMGCONに出展いたします。

     

    フリージアエンタープライズのブース:E4では、ミニチュアペイントをもっと身近に、もっと楽しんでいただけるよう、
    「カラー」「ブラシ」「ベースデコレート」を中心に、展示・販売だけではない様々な企画を予定しています。

     

    今回のMGCON2026では、
    海外でもご好評いただいている弊社オリジナルの日本製ミニチュアペイントブラシ「ペイントテイマー ブラシシリーズ」、
    アーミーペインターの世界最狂の水性アクリルカラー「ウォーペイントファナティック」、
    そしてペイントテイマーから新たに展開する「ベースデコレートシリーズ」を中心にご紹介予定です。

    <アーミーペインター製品>
    数多くの水性アクリル塗料の中でも特に「直感的にカラーを選んで、しっかり塗れる」ウォーペイントファナティックは、会場にて全216色をフルラインナップでお持ちします!
    (その他もあるかも…!?)

     

    普段WEB上ではなかなか比較しにくいカラーも、実際の色を見ながらじっくりお選びいただけます。

    さらに会場では、3名のペインターによるペイントデモンストレーションや、新しいベースデコレート素材を実際に使って楽しめる「ベースデコレート体験コーナー」も企画中です。

     

    <弊社オリジナルブランド ペイントテイマー>
    ペイントテイマーブラシシリーズからは、全13種のブラシに加えイベント限定ブラシ先行販売アイテムも予定しています。

    いずれもすべて会場にてテスターをご用意いたしますので、日本の職人が手がけた弊社自慢のブラシぜひお試しください!
     

     

    「いつもミニチュアを塗っている!」という方はもちろん、

    「ミニチュアペイントを始めてみたい」
    「筆やカラーは何を選べばいい?」
    「ベースデコレートに挑戦してみたい」

    という方も大歓迎です。

     

    見る、選ぶ、試す、そして塗る。

    MGCONで、ミニチュアペイントの楽しさをぜひ体験してください。

    次回は、会場で予定しているペイントデモンストレーションとベースデコレートワークショップについて、もう少し詳しくご紹介します!

    どうぞお楽しみに!

     

     

  • わくわくミニチュアコーナー

    わくわくミニチュアコーナー

    MGCON「わくわくミニチュアコーナー」のご紹介!

    MGCONは、「日本のミニチュアゲームシーンの活性化」を主旨として開催しているイベントです。

    日本国内にも魅力的なミニチュアゲームや関連メーカーはありますが、まだまだその数は多くありません。世界を見渡してみても、ミニチュアゲームを自社で展開しているメーカーというのは、めちゃ少ないです。

    だからこそMGCONでは、国内のメーカーやゲームがもっと増えていくことはもちろん、日本の小売店さんによる海外製品の取り扱いが増え、日本で紹介されるミニチュアゲームそのものがもっと増えてほしいと考えています。(※かく言うジャイアントホビーは取り扱い少なくてすみません…管理がオーバーフローしてまして…)

    そして、いつかは海外メーカーの皆さんにもMGCONへ直接出展していただきたい!

    ……とはいえ、まだ第2回となる今回のMGCONでは、海外メーカーからの直接出展はありません。

    そこで、その“繋ぎ”として立ち上げたのが、

    「わくわくミニチュアコーナー」

    です!

    ジャイアントホビーの物販ブースの一角を使って、海外のミニチュアゲームやミニチュアを少しだけ紹介・販売してみよう!というコーナーです。

    今回ご紹介するのはこちらの3ブランド!

    • Wargames Atlantic
    • RELICBLADE
    • Victrix「Pillage」

    Wargames Atlantic

    Wargames Atlanticさんは、歴史物からSF、ファンタジーまで、本当にさまざまなミニチュアをリリースしているメーカーです。

    その中から今回MGCONに持ってくるのは……

    かなり濃ゆいラインナップです。

    「そこを持ってくるの!?」という感じのセレクトになっていますので、詳しい内容についてはぜひ紹介動画をご覧ください!

    RELICBLADE

    少数のミニチュアで遊ぶことができるファンタジー・スカーミッシュゲーム「RELICBLADE」。

    独特なイラストとミニチュアのデザイン、コンパクトながらしっかりとしたゲーム性が魅力の作品です。

    今回は、RELICBLADEを始めることのできるセットを販売予定!

    国内ではなかなか実物を見る機会の少ないタイトルなので、「ちょっと気になっていた」という方はぜひMGCONでチェックしてみてください。

    Victrix「Pillage」

    そしてもうひとつが、Victrixから登場した「Pillage」。

    歴史系ミニチュアで知られるVictrixが展開するミニチュアゲームで、今回はゲームを始めるためのセットをご用意します。

    こちらは最近リリースされたタイトルですので、MGCONをきっかけに知ってもらえればと思っています。

    いずれの商品も価格は未設定ですので、確定次第お伝えします。

    知らないミニチュアゲームに出会える場所へ

    MGCONには、すでに遊んでいるゲームを楽しむだけでなく、

    「こんなミニチュアゲームもあるんだ!」

    という新しい発見ができる場所にもなってほしいと思っています。

    今回の「わくわくミニチュアコーナー」はまだ小さな試みですが、ここから日本で紹介される海外ミニチュアゲームが増えたり、国内で取り扱うショップが増えたり、そしていつか海外メーカー自身がMGCONへ出展してくれるようになれば最高です。

    ぜひ当日は、ジャイアントホビー物販ブースの「わくわくミニチュアコーナー」にも遊びに来てください!

    普段あまり見かけない、ちょっと“濃ゆい”ミニチュアたちを用意してお待ちしています!

  • ミニチュアショップY&Yイベント情報

    今年も有名ペインターさんの作品をお借りして展示会を企画しました。

    ポスターは去年のものですが新作も加えていただいております。

    展示ブース入場料:¥1000(企画継続の為、お力添えくださいませ)

    ぜひよろしくお願い致します。