【Tokyo Blue Dwarf&Ika】『Burrows&Badgers』作例紹介

どうもこんにちは。Tokyo Blue Dwarfのクリスチと申します

Burrows&BadgersはIkaさんとの出会い、そしてクラブ内での体験会を皮切りに急激な広がりを見せました。Ikaさんと初めて遊んだ際にも二人で感動したのが、「まさか日本で同じミニチュアが並ぶ日が来るとは!」という出来事です。そこで今回は、ゲーム中やクラブハウスで雑談している際に撮影した写真をたくさん掲載しますので、ぜひご覧ください。

当日は非常に多くのミニチュアが並ぶ予定です。ゲーム自体で使うのは最初は6体ほどなのですが、気づけば手元には20体近くのミニチュアが集まっていました。「これほど多くなってしまうとは」と思っていたところ、先輩プレイヤーのタナトス氏はそれを上回る数を購入し、着々と塗装を仕上げています。そのバイタリティと、確実に形にしていくペイントの速さには感服するばかりです。明るく鮮やかな仕上がりは90年代のアウトドアウェアを思わせる色使いで格好よく、私もぜひ参考にしたいと考えています。

その他のクラブメンバーによる完成品も並びます。塗り手ごとの仕上がりの違いや、それに伴う雰囲気の作り込みなどを確かめに、会場へ足をお運びいただけると幸いです。

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